秋の夜長は文字を読め

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久しぶりで何書いていいやら
こんにちゃーですにょ。
ここ2週間ほど休止していたにょ。 理由は仕事以外特に無いかもですにょ。
メンゴしてくだしゃいっきゅんきゅん!
上の絵に併せて、ちょっとばかり萌えアニメ風な語尾で謝ってみにゃけでょ、
許してくれりゅきゃにゅあぁ?
ゆりゅしてくれにゅあいてゅうを、おしおきしちゅあうじゅおおっ♪
クーっ! 何言ってるかわかんないし、超うっとおしい!


さてこの数日間の間に、世間はいろいろ動いてましたな。 当たり前ですが。
気になるニュースは何かあったかなあ。
やばいなあ、何も思い浮かばないや^^;
見ているその時その時は、何か思ってたはずなんだけど、ここにきて
ちょっと思い出せないというか。  若年性アルツ発動かな。。うぅぅ


そうそう、萌えで思い出しましたけど、「萌え」と「フェチ」の違いが
わかってない人が結構います。
「わたし、肉球フェチなんだ~ エヘヘウホホ(ハート)」なんて言ってみたり、
「おっぱい萌え゙~」「セーラー服萌え゙~」なんて言ってますけどね。。。
おまいは肉球見て濡れるんかい! おっぱいでホンワカするんかい!
な~んて心の奥底で、静かに怒りを燃やしているのです。
実際はそこまで気にもしてないことなんですけどねぃ。
「フェチは、性的興奮をおぼえるもの」「萌えは、何だか心がホンワカするもの」
と、宮本亜門並みに違いがわかってほしいものです。


話は日常生活のことにシフトチェンジします。
昨日、お得意さまであるブクオフに行き、色々CDを買ってきました。
いくらブクオフといえど、新しいやつや人気作品はそれなりの値段が
ついているので、もちろん1000円以下のコーナーを漁ってきたわけです。
買ったのは氷室京介のCDとQUEENのCD。
正確に書くと「氷室京介:Higher Self」 「QUEEN:MADE IN HEAVEN」。
氷室のCDに関しては、既に持っているCDとのダブり曲は無いのだが、
QUEENの方は。。。 ベスト版とか買わないで、オリジナル集めたほうが
良かったんかなあ。。。などと、後の祭りなsivaなのです。
暇ができたら、カラオケでヒムろうと画策しています。
フレディたいとも思うのですが、何せキーが高すぎて、喉が千切れそうに
なるので、あまり歌えそうにありません。


はぅ、今書けるのはこんな事ぐらいですかなあ。
今から久々のパチ屋に行って、ボ~っとしながらネタ考えてきますので、
明日の更新にご期待してくださいませませ御主人様(はぁと)

では再見!
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Love is over
安倍首相の突然の辞任劇に、たいそう悲しんでいるsivasixです。
政治関連でこんなに悲しい気分になったのは、小渕さんが
亡くなられたとき以来ですよ。
小渕さんは「このオヤジはどうしようもねえなあ」と思いつつも、
なんだか愛嬌が感じられて、わりと好きだったんです。
心身ともにお疲れのようなので、ゆっくり休んでほしいものです。
タイトルを見て「ラブロマンスな話」だと期待した皆さん、
ハズレですので、座布団を5枚ほど我が家までお送りください。
ちなみに10枚貯まっても、賞品はでません。 あしからず

前に「感情のみで安倍さんを応援する」と書きました。
あまりにもかわいそうだし、自民党の連中が酷かったから。
辞めると聞いた後の各者の対応も、それはどうかと感じられずに
おれないわけで。
どうして他の自民党の政治家達は、安倍さんや党自体があんなに
苦しんでいる時期に、全員一丸となって首相を守るなり
党を少しでも立て直せるようなことを言わなかったのか。
派閥同士でゴチャゴチャやってたり、党員同士で揚げ足の取り合い
みたいなことばっかりやってたでしょう。
政治とは本来そういうものなのかも知れないけれど、なんで
仲間のことを守ったり、援護してあげないんですか?
総裁としての責任はあるでしょうよ、そりゃあ。
でも、おかしな事をやってたのは、全部他の人達だろうって。

大臣の不正やら他の問題やらで、批判ばっかりされてるけど、
評価できる部分もあると思いますよ。
問題が多数発覚したのって、安倍さんの時になってからで、
それはどういうことかと言うと、ちゃんと調査した・させたから
でしょう。 世論を反映させたのもあると思いますけど。
小泉さん以前は、そういう話ってあまり聞かなかったですよね?
なあなあで、身体検査とやらを、いかにやってなかったか。。。
ってことだと、僕は感じます。

次に総裁になるのは、たぶん麻生さんでしょう。
小泉さんが再出馬するはずはないし、谷垣さんは頼りなさそうで、
ま、対抗として福田さんがいるくらいで。

しっかし、武部のオヤジやチルドレン連中は面白いな。
小泉さんにしがみ付きまくりって感じで。
しばらく顔見せてなくていいなと思ってたら、安倍さんが辞任して
小泉さんの再出馬要請論があがった途端に、どっかから
沸いて出てきやがったw
武部さんも抜け目ないよなあ。 チルドレン連中も必死だし。
よりいっそう、佐藤ゆかりが嫌いになりましたよw
野田さんのほうがいい女だと思うんだけどなあ。

どちらにせよ、自民党は消えてなくなれ、と思います。
他の政党の腹黒い方々もそうですけどね。
政治にとって、裏のカネは必要ですよ。 仕方ないです、それは。
ただね、もう少し国民のためにも使ってほしいなと。

最後に。
民主党の各人が名乗ってる「ネクスト○○」って、アレなに?
外から見てるとわかるんだけど、何か罰ゲームみたいだよねw
よく恥ずかしげもなく、あんな赤面モノの肩書き名乗れるものだと。

「美しい国」は遥かな過去になり、恥を知らない人も増えました。
日本の未来は、まだまだ夜明け前ですね。。。
安倍さん、お疲れ様でした。


神様ヘルプ!
最近は小ネタ集に逃げていたsivasixです。
ネタ切れ? いえいえ、ただ長文書くのめんどくさいし、
ウケがよくないかなあ?と思っていたわけで。
てなわけで、今回は多分短めに一つの話でいきますんで、
46497-(長くなるかもですが)

あなたは神を信じますか?
一昔前に、アチラコチラで聞かれたと思う、このセリフ。
僕は、むうう、迷うのですが、あまり信じてないかも。。です。
そういう存在がいる(ある?)かもと、心のどこかで
思ってはいますが、宗教関連でよく書かれているような、
全知全能でいて、人間や悪を赦してくれたもうみたいな神様は
さすがにいないんじゃないか?と思う次第でございまする。

神の不在証明はおいといて(面倒くさいので)、
神を信じる方々、宗教家や宗教について考えよう。
世界にはたくさんの宗教がありますね。
キリスト教・イスラム教・仏教・その他たくさん。
ここで一つお断りさせていただきます。
今回宗教について書きますが、批判的な意見も少々
含まれています。
ですが、僕は各宗の信じる、神や存在、その他の対象を信仰
することについては否定しませんし、むしろ素晴らしいことなの
ではないかとさえ思っています。
この辺を捉えて、誤解なきようお読みくだされば幸いと感じます。

「宗教」や「勧誘」と聞くと、あまりよくない顔をされる方は
多いのではないでしょうか。 それはどうしてでしょう?
信仰する心は素晴らしいものですし、宗派によっては慈悲に溢れた
心温まるような教えが、たくさんあるというのに。
オウム事件や各カルト教団を差し引いても、素晴らしい宗教は
たくさん存在しています。 それなのに、なんでなんだ?と
疑問に感じている宗教家も、よくない顔をする人同様に多いと
言っても過言ではないでしょう。
答えは一つ。
ある一つの教えを盲信するあまり、しつこい勧誘や危険な思想を
持つ輩も多いということです。

一つ例を出しましょう。
全てが全て、こういう人ばかりではないと信じたいのですが、
該当する方ごめんなさい、創価学会の話をさせていただきます。
創価学会は、日本最大級の宗教団体と言ってもいいくらい、
入信者数・規模・知名度が大きいですね。
以前、父親の仕事関係の学会人から、勧誘をうけたことが
あります。 最初はどうということなく、その人一人から勧誘を
うけていたのですが「入信を考えてみます」と甘い顔をしたのが
よくなかったのでしょうか、ある日から同じ学会員の方数人で
家を訪ねて来るようになったのです。
その日以降、その複数の学会員は、相当しつこく入信を迫って
くる日々が続きました。 僕が仕事から帰ってくる時間を
知られたらしく、仕事帰り後の2,30分後になると、満面の
笑みを浮かべ玄関先にやってくるのです。
父の仕事先の人の紹介とあって、無下に詰めたい対応をする
わけにもいかないし、玄関先でずっと喋っているのも悪いと
感じたので、ついつい家に上げてしまう事も多かったです。
それで、腹が減ってるし疲れてもいるので、心の中では
「早く帰ってくんねえかなあ。。。」と思っているんですが、
敵(?)も勧誘に必死なようで、長い時間教えの話を
聞かされたり、教えや宗教についてよくない顔をすると、
急に大きな声で語気を荒げたりと、2,3時間拘束されることが
しょっちゅうだったわけです。
「こりゃイカンな」とさすがに思い、ある日言っちゃいました。
「僕は入信するつもりもないですし、あなた方の失礼な振る舞い
にも相当辟易していますので、もう来ないでください」と。
強めの口調で言ったせいか、その場ではその学会員達は平身低頭で
謝ってくれたし、以後毎日のように来ることはなくなりました。
その後の訪問は、1週間に1回くらいになったのかな。
そのつど断っていたら、本当に入信の意思がないことをようやく
悟ったようで、二度と来ないようになりました。

勧誘の時にも言われましたし、その後に見た学会関連の文献や
サイトを周っている時に、こんな感じの言葉をよく見かけました。
「信じたり拝んだりすると人生が良くなったり、病気もなおる」
僕だけに限らず、ちょっと考えれば誰でも「嘘でしょう」と
わかるのではないでしょうか?
それに、こういう事なんじゃないかな?と僕は感じています。
病気が治った学会員などは、聖教新聞や学会関連の文献に載るけど、
それ以外は隠されている。 つまり治っていない方は載らないと。
その証拠を出せと言われても、はっきり言って無理ですけどね。
そういう疑問点をぶつけると、多分こう反論するでしょう。
「治らなかったのは、その患者の信心が足りなかったせいだ」
これに反論を言わせてもらえれば、信心の量なんて測れないし、
人それぞれ、その信仰の具合なんてバラツキがあるはずですよ。
例えその信心の量を測れたとして、Aさんにとっての信心が
50だとしても、その50はBさんにとっては100にあたる数値に
なるという、そんなことも起きてしまうのが当然では
ないでしょうか? それとも、お布施同様、形で見える信心が、
僕が気付かないだけで、学会内や他宗教には存在しているの
かな?と、疑問に思えてしょうがないのです。

神は多分いません。 造物主みたいな存在はいるかも。。ですが。
誰かの歌にあったように、信じる者だけ救う神様はゴメンですし、
他宗の信者を攻撃したり批判する信者も消えてください。
時に大災害で何万人もの犠牲者が出たり、人類同士で殺しあう
ような兵器や道具を造りだせるように我々を造ったのなら、
それは神ではなく、悪魔と呼んで差し支えないでしょう。
その方が、よっぽど今の悪状況を理解できますしね。。。


はい、今日は神や宗教の話で一本でした。
予想通り、かなり長めになっちゃいましたね。。。(^^;
次回からは、また小ネタ集に逃げようかな?と思います。
梅雨空同様、どんより話の読了、ありがとさんでした(^^)

なんてたってアイドル
風呂の湯沸かし器直そうかなsivasixです。
以前より調子悪で、外に本体があるのですが、雨などで
中が湿ってくると、点火しなくなって、湯が沸かせないのです。
昨日湿っぽい天気だったので、家風呂できず、近所の
スーパー銭湯に行ってまいりました。
ウホッ!な展開も起こらず、足を伸ばせて良かったな、と思います。

さて今回のお話は。。
昨日「田舎にとまろう」という番組を観ていた時のこと。
あ、テレビ買いました。 今流行のブラウン管テレビ様です。
あの重厚な厚みは最高ですね!  液晶高いんだもん。。
何人目かのタレントさんで、宝生舞さんが出ておられました。
最初画面に出てきた時、一瞬「小沢真珠か?」と思いましたが、
目つきが数段上だったので、宝生さんだとわかりました。
今30歳だそうですが、年を重ねて、更に美人度が増したようで。
番組では、今まで見れなかったような、かわいい一面も見る事が
できて、良かったなと思います。
着ている服もストライクな格好でしたし。
自分、足・脚フェチなので、ブーツ&スラリと伸びたソレを
見ることもできて、そちらも満足でした。

アイドルの話でも少々。
皆さんは好きなアイドル、誰かおられますでしょうか?
僕が今一番好きなアイドルはというと。。誰だろう?(^^;
「この子いいな」と思う事はあっても、それ程好きになるわけで
ないし。 「好きなアイドル」ではなく「好きなタレント」と言えば
良いんですかね。 最近は境界線が無くなりつつありますし。
ま、強いて言えば「タウンワークのCMに出てるあの娘」やら
「吉岡美穂」やら「安田美紗子」やらが好きだったりします。
はんなりした感じが、結構良さげでしてウフフエヘヘ

さて30代以上の皆さんは体感したでしょうが、僕が子供の頃、80年代って、
まさにアイドル全盛期でしたよね。
それ以前も、それなりに盛り上がってはいたんですが、ある一人の
アイドルが現れ、一気に火がつきます。 そう松田聖子さんです。
僕がそう感じているだけかも知れないですし、それ以前、山口百恵さん
とかピンクレディーが活動していた時も、似たような状況だったかも
知れません。 ここは、あくまで自分の体感で語らせていただきます。

松田聖子さんの他にも、同時代はかなりのアイドルを輩出してきました。
中山美穂、中森明菜、松本伊代、小泉今日子etc etc...
男性アイドルはまた別の機会にでも話すとして、今でも一線で活躍さ
れている方も多く、凄い時代だったんだなあ、と改めて実感しています。

時は経て、80年代後半に移行します。
俗に言う「80年組」のインパクトが強すぎたせいか、後半になると
あまり強烈な個性を持ったアイドルが出てこなくなりました。
その代わり、別の流れを持ったアイドルグループが」出現した。
「おにゃんこクラブ」がそれで、小泉今日子さんが体現した
「アイドルだって普通の女の子と同じ」を更に進め、素人感を
前面に押し出した売り出し方、素材の良さで大人気となりました。
よく言われる事ですが、今のモーニング娘のハシリですね。
今までは「あくまでも崇拝するもの」であったアイドル(タレント)が、
「身近に感じられる」「もしかしたら自分も。。」に変わった
時代でもあるでしょう。
その後、秋元康氏は、柳の下のどじょうを5匹くらい狙って、
同じようなグループ(cocoやら何やら)を送り出してきましたが、
いまいちパッとしなかったのは、言うまでもないでしょう。
モー娘の人気を当て込んでか、最近になって「AKB 48」なる
グループも手がけているようですが、こちらはアキバ系を漁り場と
していて、更に「いつでも会えるアイドル」をうたい文句にしている
せいか、コアなファン層には人気があるようですね。

ここに誰かが掘った穴があるので、秘密の告白でもしよう。
実は僕、中学生の頃にWINKのファンクラブ入ってました。
今では話のネタにできてますが、前は少し恥ずかしかったですよ(^^;
ちなみに相田翔子さんの方が好きで、歌もアイドルにしては
良い歌もあって(ユーロ系なのかな)勢いでクラブに入会した感じで。
確か1回か2回目の更新で辞めちゃったですけどね。
地元のスーパーで、コンサートのチケットが当たったのも
よい思い出なのではないでしょうか?

その後、これといって強烈に好きなタレントさんは出てきておらず
今に至るわけです。
ちょっと前に思ったこと、これはある程度のお歳の方ならよく
わかる話だと思うんですが、ずいぶん自分より年下のタレントさん
が増えたなあ。。と、つくづく思います。
80年代のタレントさんだったら、今のアイドルと同様の歳で
あっても、もう少し大人びて見えてたものですが、今の子達って、
顔もスタイルもグンバツ(抜群)で、ジェネレーションギャップを
感じさせられずにはおれません。  あんな時代もああっ たねと、かな。。

てなわけで、今回はアイドルのお話でした。
開店時間なので、今日はここでアバヨだ。
読了お疲れ様でした 



Komm,susser Tod ~甘き死よ、来たれ~
最近の愛読書はフロムAやガテン、sivasixです。
タウンワークやドーモ等の、無料配布系も勿論読んではいますが、
やはり金がかかっている分、情報の濃さが違うわけでして。
とは言っても、今月末までは休みぬくつもりなので、気長にいこうかな。

さて今回のお話は。。
いつもはタイトルに曲名がつくと、その歌の歌詞や心情にあわせて
何かしら書いていますが、今回は単なるお奨め曲を書いてみます。

Komm,susser Tod ~甘き死よ、来たれ~
作詞:Mike WYZGOWSKI 作曲/編曲:Shiro SAGISU
歌:ARIANNE
http://www.youtube.com/watch?v=bCLoNOYcVQU
(You Tube  PCの方限定。。。スマンス)

冒頭から続く、ゆったりとしたメロディが心地良い。
そしてそのメロディとは裏腹に、歌詞の内容は結構ヘビィ。

-日本語訳-
不安なの 不安なの
みんなに嫌われるのが、怖い
自分が傷つくのが、怖い
でも、ヒトを傷つけるのが、もっと怖い
でも、傷つけてしまう
好きなヒトを傷つけてしまう
だから、ヒトを好きにならない
だから、自分を傷つけるの

嫌いだから だいっキライだから
好きになっては、いけないの
だから、自分を傷つける

優しさはとても残酷
心を委ねたら、私は壊れてしまう
心が触れ合えば、あの人は傷つく
だから、私は壊れるしかない
無へと還るしかない

無へと還ろう 無へと還ろう
それは、優しさに満ち満ちたところ
そこは、真実の痛みのないところ
心の揺らぎのないところ

無へと還ろう 無へと還ろう
他人のいない無へと還ろう
無へと還ろう 無へと還ろう
傷つく事のない無へと還ろう・・・


とまあこんな感じになるのですが、いかがでしょう?
英語詞は、すまんですがgoogle等で検索してみてください。
この曲は、劇場版エヴァンゲリオン作中で挿入された曲なのですが、
僕自身は、エヴァではなく、2ちゃんねるで起こった騒動に
関連したフラッシュムービーで最初に知りました。
フラッシュ自体も感動的な仕上がりで、それ程深入りしていなくとも
何故か泣けてきてしまった記憶があります。
その後、歌詞の意味を知って、ちょっとショボーンな感じにはなりましたがw

上記のURLで、初めて聴いてみた方、良い曲だと思いませんか?
CMや何かのタイアップで流れれば、今でもすぐベスト10に
入るのではないか?と個人的に思っています。
世に出る経路がアニメだっただけで、単なる曲として考えてみても、
売れそうな感じがするんですけどねえ。。。


今回は、エヴァのDVDを観て思い出した、そして、改めて再認識させ
られた曲をお奨めしようと書いてみました。
キチンとしたレビューではないし、言いたい事も伝えられないかも
知れませんが、機会がありましたら、ぜひ御一聴を。

では約束の刻なので、この辺で今回はオサラバします。
読了、お疲れ様でした。
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