秋の夜長は文字を読め

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お疲れサマー便り
うぃっす! 今日は出勤日だったので、今帰還したsivaでごわす。
昨日天気予報を見て「ええー? 23度とかはないでしょ」とか
思ってたら、予想以上に涼しく、いや、寒くてクリビツしました^^;
あと数日で10月、衣替えも控えてますし、皆さまも風邪をひかないよう、
あったかい格好でお過ごしくださいまし。



ちょっと言いにくいなあ
麻生総理。 韻を踏んでいるのが何となくラップっぽくて、若者の文化に
理解を持つ麻生さんに合っていて、イイ感じですね! ホントかよ。
まあ「どうせ。。」な心境なので、今後の日本の発展には期待しませんが、
色々と考え直して、少しでも国民に理解を得られるように頑張ってほしいもの
ですね。

小泉元総理の引退話であるが、これもまた「別に。。」と言わざるを得ません。
人間性は好感が持てるものの、後々に(今&今後ですな)響くような悪法を
通してきたことは忘れてはいけません。
さんざんニュース等のマスコミでも言われていることですが、武部のオヤジやら
チルドレンと呼ばれた方々は、さぞかしお困りのことでしょう。
全てが全て小泉さんの力だけで当選できたわけではないですが、本当の実力、
自民党への向かい風の事を考えると、彼らの行く末への同情を禁じえません。
野田聖子さんは結構かわいいと思うので、ゆかりタンも気を落とさずに、
そして日本を変えるため、頑張ってくださいまし。



ふうぅ。。。何だか今日は疲れたので、この辺でオサラバします。
ばんごはんのオカズとバスクリンでも買って帰ろうかと思います。
ビバあったかいお風呂!

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アラポテトをみて秋を知るワタクシの巻
おはこんばんちわ。
イライラ気分も抜けてきて、笑顔も戻りつつあるsivaです。
ここんとこ祝日やら何やらで休日が多くなってますが、皆様は
どこかお出かけになられるorなられたんでしょうか?
僕ですか? 何も聞かないでください。




これはもうだめかもわからんね
さて、先日お伝えしたあの事件のその後の話。
おととい、またやらかしてくれました。
それも、また同じように在庫の書き換えです。
(正確には、棚に置いてある”棚札”の数字の書き換え)

その日、事務所の人が数を打ち間違えたせいで、現物と在庫表の
数が違っていたはずなんです。 ところが○がついていた。。と。
キチンと現物の数を数えていれば、その差異に気づくはずですが、
Oさん、どうも「棚札の数と在庫表の数があっていれば
問題ないだろう。。」とか思ってるのか面倒くさいのか、現物の数を
数えてなかったようで。
数えてなさそうって事は、前々から皆が思ってたことなんですけどね。
あまりにも在庫とりをする時間が短かったんですし。

その翌日から2日間+土・日曜日、Oさんは休みをとりました。
だから、その誤魔化し(?)が発覚したことはまだ知りません。
皆が半分嘲笑気味に思っています、
「今度はどういう言い訳をするのだろう? また誰かの名前を出すのか?」

ただ決まってることが1つだけあります。
Oさんは、どこか別の部署に廻される、らしいのです。
そこまでやられておいて、まだ働かせてもらえるとは、えらい寛大な会社
なんだなと思うでしょうが、僕はもうどうでもいいです。
どうせ他に行っても、またトラブルが起きるのが目に見えていますから。
Oさんは以前、僕らが所属している部署が出来る前に、他の部署で
働いていたそうですが、そこで何かトラブルを起こし、ウチらの所ができるっ
てんで、こっちに廻されてきたそうなんです。

僕が受けた仕打ちは、かなり上まで話がいっています。
全部署を統括している課長はおろか、常務にまで話が伝わっていて、
「もう辞めさせろ」と言っていると、常務と仲が良いHさんが教えてくれました。
正直、まだ気が治まらない部分もありますが、もう終わりでしょう。
困っている人やかわいそうな人は助けてあげたいけれど。。。





恋愛という名のSL第二部  -新しい恋なのか?-
~あらすじ~
かくかくしかじかというわけで、失恋をしたsivaくん。
そして新しい会社先で見つけた、愛らしいあの女(ひと)。
いろんな話をするも、あまり芳しくないし、どうもダメなようである。

さてはて、何から話せばいいものやら。
Nさんのことから話してみよう。
はやい話、もう諦めました。 だって。。だって。。。
彼女、人妻だったんですもの アーハハ( ノД`)
人妻だけならまだしも、子供も2人いるって。
ちょっと前にわかった事なんだけど、ここで書くのも心悲しいので、
黙っておいた次第でごぜえます。。。許してください^^;


さて、そんな淡い恋心もどこかへ吹き飛んだ、ある暑い日のこと。
Nさんがいつもいる詰め所に、一人の女の子がやってきました。
Tさんといい、それはそれは綺麗でかわいらしい女性です。
僕の女性に対しての「美」や「かわいい」の範囲はとても広いのですが、
Tさんは誰がどう見ても「綺麗だし、かわいい」と思えるような、
とても整った顔立ちをしている女性なのです。

そんなTさんが詰め所に来てはや二ヶ月か三ヶ月か四ヶ月か、それ位
経つのですが、最近になり「イイかも。。ぐふ~」とか思えてきました。
ほんの一ヶ月くらいまでは、そんな気分にならなかったのに。。。
入ってきた当初はあまり話もできなかったし、よく話すようになってからも
そんなときめいた想いは微塵も感じなかったのに。。。

これは秋間近の、人恋しさからくるものなのか?
それともTさんの「あなたを好きなのよウッフン」フェロモンを感じとっているから
なのか? 答えは神のみぞ知ると言った所ではないでしょうか?
少なくとも後者はなさそうだが、まて次号。



罵詈雑言いらいら日記
スラマト パギ^^
つい先日、何ヶ月かぶりに某牛丼店に行ったsivaです。
「なか卯」という、ちょっとマイナー目なお店に行ったのですが、
店内外のポスターや、お持ち帰りの袋の中に入っていた
スクラッチくじに「キン肉マン」が書いてあったんです。
最近「すき屋」だかどっかの牛丼店でキャンペーンをやっていたのは
知っていましたが、まさかここでもやっているとは思わず、
少し動揺しちゃいました(嘘)
キン肉マン、「吉野家」愛好家だったはずなのに、どうしたんでしょうか?
ゆでたまご両氏が、何か賄賂めいたものを貰ったとしか思えない
この事件、皆さんはどうお考えになりますか?
真相なんかはどうでもいいし、そんなの知ったこっちゃないですがね。。w




TYPE-siva ’08秋のマイナーチェンジのお知らせ
えー、この度ですね、弊社が主力商品として売り出している
「商品名sivasix 品番TYPE-siva666」がマイナーチェンジすることに
決定したことを報告させていただきます。
大幅なフルモデルチェンジも検討されましたが、当社の経営問題や、
社内での「ユーザーの不評を買うんではないか?」という不安視を基に、
今回マイナーチェンジのみに留まらせていただくことになりました。

・オプションとして、メガネ装着が可能になる
・髪の毛の色を、黒→少し赤み(チェリー色?)がかった黒へ変更。
今のところこの二点、が既に変更されております。
「髪の長さやデザインも変更したらどうかな?」という経営陣からの
提案もございましたが、伸ばしている最中ということもあり、
今回はカラーの変更のみでということにあいなりました。

今後また変更点があるかも知れませんが、これまでと変わらぬご贔屓を
どうかよろしくお願いします。
                   
                 (独)sivaプロダクション取締られ役 siva





もう知らん
ぷんぷんぷん! siva君は怒っているのです
かわいい感じを装ってますが、心の中はもうそりゃあ大変で。。。
何があったって? 聞いてくださいよ、オクサマ方


先週ですね、部内で起きた揉め事の話を書きました。
真っ二つに割れそうだった部署の人間関係を、何とかセロテープで
止めておくだけ位の修復したのですが。。。やられました。
「かわいそうだな」と思って助けたはずのOさんから、裏切られたです。

土曜日の仕事中は何事もなく過ぎました。
HさんとOさんは、逆に気持ち悪くなるくらいに仲が良さそうに見えて、
「自分が休んでいる間に、何か話し合いでもしたのかな? 何にしても
ヨカッタヨカッタ」なんて思っちゃったりもして。


さて月曜日。 忘れもしない裏切りの月曜日。
出荷用のカーナビの積み替えを行っていた時、管理役のTさんが
歩み寄ってきて何か呟いてきた。
「siva君、三菱の在庫のことなんだけど。。」
- はい? 三菱の在庫がどうしました? ちょっとすぐにコレ出さなきゃ
  ならないから、後で聞いてもらっても大丈夫ですかね?
「うん、わかった。。」
Tさんは思慮深い、少し大人し目な女性である。
そんな彼女が少し遠慮がちに何か聞いてきた。
「なんだろう? まあわからない事でもあったのかな?」などと思い、やって
いた積み替え作業を再開する自分。


時間は過ぎ、お昼休みから帰ってきた時にTさんから呼ばれた。
「siva君、さっき言った三菱の件だけど、これ見てみて。。」と、一枚の紙を
渡された。  そこには、在庫の件で何か問題が起きたと書いてある。
 - えっと、これが何か。。。?
「だからね、siva君、もしまたこういう事があったら気をつけてほしいの。。」
- はい?

起きた事はこういう事らしかった
通常、在庫作業っつーのは、毎日渡される在庫数が載った書類を元に
、実際にある商品の在庫数、商品棚に添えられている棚札に書いてある数、
それらが全部あっているか、キチンと確認してチェックを入れなければならない。
それらが合ってなかったというのだ。
その問題が起きた日付は、Oさんが揉め事を起こした次の日、Hさんが
あまりのイライラに、お昼で早退した日になっている。
僕が早退した前の日である。

その日はHさんがやっていた作業を自分が受け持つことになった。
三菱の出荷は非常に少なく、その日も一人でやったのだ。
商品を出し、棚札に出荷数や在庫数を書きサインをする。
これが基本的な流れなので、その通りにやった。 何ら難しいことはない。

問題はその後。
その日、出荷が終ってからお客さんからキャンセルがあり、2つ出した商品の
うち一つが戻しとなったのだ。
在庫確認用の書類が出来たのは、キャンセルの連絡を受けてからであり、
当然そのキャンセル分の数も加えられているのである。
だが、もう出荷が終わった後なので、そのキャンセル分の商品の数は
一個足りないままなのだ。
必然的に「在庫用の書類に載ってある数=棚札の数=実際に残っている
商品数」ではなくなりますよね?
なのに在庫書類のチェック欄には○がしてあったと。
棚札の数字も勝手に書き換えられてあった上でのことである。
ただ、書類にサインなり判子が押してないので、誰がやったかは
わからなかったので、棚札に書いてあるサインが「siva」だったから、自分が
やったんだと思われていることはわかった。

最初、間違いは誰にでもあることだし、その日も少し慌てていて、もしかしたら
そういうことしちゃったかも。。なんて思ったものです。
ただ、どうしても納得いかなかったので、Tさんに抗議しました。
その日三菱の出荷はしたものの、Hさんの分の仕事も抱えていて、
在庫作業はソッチ方面行ってなかったはずですし、何より、そういうことが
あったら、主任なりTさんなりに報告しにいきますもん。
棚札に書いてあった、訂正した後の数字も自分の文字ではなかったですし。
「わかった。。」そうTさんは言ってくれましたけど、その後ですよ。

「siva君、ちょっといいか?」 主任から呼び出しがかかる。
「あのな、Tさんから聞いたと思うけど、こういう事があったらちゃんと
報告してな?  疑ってるわけではないけど、ちゃんと在庫作業してないと
思われてもしょうがないぞ?」
-。。。はい。。。
納得いかないままで、返事を返しました。 もしかしたら?って気持ちもまだ
あったし、ここで反論するのもアレだったから。
まだモヤモヤは残ってましたけどね。


次の日、Hさんにこういう事があったんだよ。。って言ったのです。
ちょうどOさんは居らず、そこにはHさんとKさんと自分だけがいた状態です。

Hさん「あー確かTさんがそんなこと言ってたなあ。 あれ、siva君だったの?」
- いや、違いますって。 違うかも知れ。。ない。。かな?^^;
Kさん「え? あのこと? あれねえ、Oさんが ”siva君がやった”って
   言ったんだよ? しかも、その日Oさんが三菱の在庫やってたこと、
   私覚えてるもん!」
-。。。はい? え?
Kさん「Tさんが皆に聞いてたんだけど、Oさんがsiva君がやったって。。」


ブチ切れて良かですか?
HさんやKさんは慰めてくれたけど、その裏切り(?)からくるイライラは、
正直、5日ほど経った今でもなくなってないですよ。
だって、かわいそうだと思って助けてだよ? その翌日に砂かけるような
行為をするって、いったいどういうことだっつうの?
どんな気持ちで主任の説教を聞いてたか、わかんねえだろ?
なあOさんよ!?  マジでもう消えてくれって!
近くにいるとイライラして、周りにまで不快感与えちゃうし、居ても
間違いは正さない、自分のことは棚に上げ人のミスをなじる、人を不愉快に
させるようなことは平気で言う。。。。。もう勘弁してくれよって!


少し感情が昂ぶって、わかりにくく長い文章かも知れませんが、
こういう事があったんです。 もう最悪です。
仕事は大変になるかも知れないですけど、本当にOさんには早く辞めてほしい。
その方が皆の為だし、会社のためになるかもしれないから。。。



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